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妊娠中の生活 体験談

妊娠何か月までお仕事してた?(妊娠中の生活 体験談)

妊娠何か月までお仕事してた?

妊娠中いつまで仕事をしたか

【先輩ママへの質問】
妊娠中、お仕事をされていましたか? 仕事をしていた場合には、妊娠何ヶ月までお仕事を続けましたか? 妊娠中に仕事をする上で大変だったことがあれば教えて下さい。

【回答】
私は妊娠9月まで働いていました。通勤が1番つらかったです。初期のつわりのときは、何度か途中下車しながら行ったこともあります。それでも、会社は妊婦に対してかなり理解があったので、妊娠9ヶ月まで働けたのだと思います。
(神奈川県、S.F、25歳)

【回答】
一人目のときは妊娠8ヶ月まで仕事をしていました。朝の通勤ラッシュが一番つらかったです。でも、会社で妊婦であることを公言してからは30分くらい(勝手に)時差通勤をしても暖かい目で見守ってもらえました。ただやはり重要な仕事は任せてもらえなくなりますので、社会人としてはジレンマも感じました。
(東京都、コジ、30代)

【回答】
在宅でパソコントレーサーの仕事をする予定で、自宅で課題をやっていた。あと一つ課題を提出すれば、次は仕事をもらえる予定だった。がんばって続けたかったけれど、つわりがひどく断念。結局妊娠2ヶ月でやめてしまった。
(埼玉県、みーけん、30代)

【回答】
1人目妊娠のときは妊娠9ヶ月まで仕事をしました。2人目妊娠のときは専業主婦でした。腰痛がひどかったため、机にずっと座りつづけるのが辛かったです。
(和歌山県、みかん、38歳)

【回答】
妊娠10ヶ月に入るまで仕事していました。家事はとてもおろそかになりましたが、働いていると気分転換にもなり、つわりも軽かったように思います。私の姉たちは妊娠中入院したり、寝たきりになったりと結構重かったので。
(大阪府 M.W、30代)

【回答】
一人目の妊娠中7ヶ月まで立ち仕事(接客)をしてました。立ち仕事なので、足がむくみやすかったことと、接客中は、どうしてもその場から離れられないことが辛かったです。(食べづわりだったので、空腹感を感じた時は、すぐに何か口に入れたかったため)

それから、妊娠した際、直属の上司に退職を促されたことも、辛かったです。当時、続けて行くか退職するかでかなり悩んでいた私。それを知ってか知らずか、「幸せな家庭を築きたければ、退職した方が良い」との直属の上司の考えで、私の「働きたい意志がある」ことは、会社には伝わらず、上司がいつの間にか退職話をまとめていた時には、驚きました。
(神奈川県、F.I、30代前半)

【回答】
妊娠10か月にはいるくらいまでパートの事務をしていました。仕事は大変ではなかったのですが、同じ姿勢でずっとすわっているとお腹が張ってしまうのが辛かったです。
(静岡県、こうたんママ、26歳)

【回答】
妊娠6ヶ月まで仕事をしていました。つわりがひどいときは途中で休ませてもらったり、遅刻してしまったり迷惑をかけてしまったです。体を動かす仕事だったので、重いものとかを運べず、わざわざお願いしていました。
(埼玉県、Y.Y、20代)

【回答】
一人目妊娠のときは、妊娠6ヶ月まで事務の仕事をしていました。6ヶ月でやめようと考えていたわけではなく、当初から半年の契約の仕事で、開始後に妊娠が発覚したという次第です。(なので、契約終了とともに専業主婦になりました。)引越しのタイミングなどもあったので、結果オーライだったと思います。

妊娠中に仕事をしていたほうが気がまぎれてつわりもひどくならないとか、「何ごとも気の持ちよう!」という考え方がありますが、これも一理あると思います。たしかに、多少辛くても毎日パジャマから洋服に着替えて出勤しなくてはいけないわけですから。

でも、「何ごとも気の持ちよう」という考え方は、必ずしも正しいというわけではないと思います。水を飲んでも吐いてしまうくらいひどいつわりで、もう見ているほうが辛くなってくるようなやつれようの妊婦さんに「そんなの、気の持ちようだよ」とは絶対に言えません。

「気の持ちよう」という言葉は、イコール、「そんなにつわりがひどいのは(体調が悪いのは)あなたがしっかりしていないからよ、気を張っていないからよ」という言葉の暴力にもなりかねないと思うのです。

仕事をする、しないは本人の意志で決めるべきであって、周りがとやかく言う種類の問題ではないように思います。
(愛知県 ayan.27歳)


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